ようこそ
出雲市の不動産無料査定に
このサイトは不動産の無料査定だけに特化していますが、もし、売って欲しいというご要望があれば、作成された査定価格を基本に、(有)小林興産を通じて販売も可能です。宣伝費用は一切掛かりません。
また、とにかく早く査定価格が知りたい方には、「早速査定―夕方便」が便利です。これに必要なものは固定資産税明細書です。これが無い場合は面積に2坪程度の誤差が生じますが、概算であると思って下さい。尚、弊社では同業者からの問合せはお断りしています。

何故、今、無料査定なのか?
理由は簡単です
最早、島根県・出雲市は過疎の坂を音を立てて下るだけだからです。私(71歳)同様の年寄りが多く、地元の産業は少なく、しかも若者まで少ないという現状を鑑みれば、今後は土地も建物も極端に余る事が必然だと言えます。売るにも売れないステージが既に来ているのです。
ですから若者たちの新築住宅も減り、中古住宅の売りだけが増えました。つまり売土地、中古住宅が日を追う毎に増え、供給過剰、需要減少が進んでいます。
また、恐れるのは移民が増え、町内にでも荒っぽく民度が低い外国人が居れば、周囲の不動産の価値は暴落します。これは、笑い話ではありません。関東、関西、宮城、北九州など現に唯でも要らないという土地も多数あると聞きます。
弊社の分譲地でも、お買いになるお客様に何を望むかと言えば、日本国とその文化を愛している人で、そのお客様の持つ雰囲気とかに暖か味があり、町内の皆様と融和が図れる人である事です。勿論、刺青はご法度ですし、ため口ををする人も幼稚で軽薄そうだからいけません。とにかく、真面目で普通な人に住んで貰いたいのです。現在の日本の若者には負担ばかりが多く、我々世代のツケを背負っています。そんな若者が40年間のローンを支払って住むのですから、彼等には安くて、広い意味での環境が良い宅地を手にして欲しいのです。

査定可能な物件の種類
1
土地の売買価格の査定
原則として宅地、雑種地、山林である事、或いは農地であっても宅地への転用が可能と思われる物件についのみ査定します。それは現況有姿での査定となります。
既存建物がある場合は、その解体費用も勘案して、更地にした場合の価格を算出します。
2
中古住宅の査定
1年以上の入居があったもので、建築後50年までの物件を中古住宅として査定します。それ以外は解体を前提とした土地だけの売買となります。
また、物件内での自殺、事件があったものは事故物件としての扱いになり、心的瑕疵物件は基本的に扱いません。
3
事業用建物の査定
店舗、事務所、アパートなどを扱います。売手買手の希望価格を反映する事は当然ですが、事業用シュミレーシヨンソフトを使って買手様への適切な価格も御提示出来ます。
また、買手様の銀行への融資資料としても使って頂けるよう工夫しておりますので、その都度ご相談下さい。勿論、無料です。
株式会社 出雲市の不動産.comの沿革
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1978年、現相談役小林孝之(24歳が個人事業者として小林工務店(同業者の(株)小林工務店とは別)を父親に替わり経営し、住宅木造建築を手掛けるようになる。
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1989年、法人化し有限会社小林興産とする。当時は出雲市で建築一式工事業と宅地分譲を行いつつ、全国に「カラオケBOX」の販売を行い、西は九州大分、南は四国愛媛、東は伊東温泉まで販路を広げ、別会社、有限会社ユニバーサル企画を立上げ、北九州八幡西区でカラオケBOX「キャロット」を開業し、ブームが終わる2000年まで続ける。
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その後、順調に木造住宅及び店舗を専門に建築業と不動産分譲事業を続けるも、創業者である小林孝之の脳手術を期に、代表取締役を小林大亮に譲り自身は相談役となる。
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2015年、無料不動産査定を目的とした (株)出雲市の不動産.comを設立した。当時の代表取締役の小林孝之は、国交省公認不動産コンサルティングマスターの資格を取得後に、長い経験を生かして出雲市に特化した独自の査定方法を確立した。
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その後あのコロナ禍にあっても、デザイン住宅をメインにした住宅建築は順調に推移し、2022年度は不動産分譲を除く建築工事と不動産仲介料のみで5億9千万円ほどの売上としている。
的確な不動産査定を支える陣容
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一級建築士1名
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二級建築士2名
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一級建築施工管理技士1名
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二級建築施行管理技士2名
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二級土木施工管理技士1名
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国交省公認不動産コンサルティングマスター2名
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宅建士5名
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賃貸不動産経営管理士3名
住所
電話とメール
出雲市枝大津町19番地2
営業時間
月~土曜日
9:00 am – 6:00 pm
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日曜日・祝祭日は休日
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第2・第4土曜日は休日